北海道交運グループ 新着情報
「カーボンオフセットLPガス」の供給・受入開始について
2026-02-24
北海道交運事業協同組合グループ(理事長:中川 昌信)の札幌交通株式会社(社長:藤井 弘之、以下「札幌交通」)、富国興産株式会社(社長:福岡 道廣)を中核とする富国興産グループ(以下「富国興産」)、ENEOSグローブ株式会社(社長:小西 徹、以下「ENEOSグローブ」)はカーボンオフセットLPガスの供給・受入を開始することを、以下の通りお知らせいたします。
ENEOSグローブが供給するカーボンオフセットLPガスは、その採掘から燃焼に至るまでの工程で発生するCO2を国際NGO団体が認証したカーボンクレジットとオフセットすることにより、CO2排出量を実質ゼロとするものです。
札幌交通は、自社タクシー向けにカーボンオフセットLPガスを導入することで、約668トン分のCO2排出量を実質ゼロとする予定です。北海道内のタクシー事業者としては初の取組みであり、持続可能な地域交通の実現をリードするものです。
札幌交通と富国興産、ENEOSグローブは、カーボンオフセットLPガスの供給および受入れを通して、持続可能な開発目標(SDGs)の「目標7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに」および「目標13.気候変動に具体的な対策を」の達成に貢献してまいります。
ENEOSグローブが供給するカーボンオフセットLPガスは、その採掘から燃焼に至るまでの工程で発生するCO2を国際NGO団体が認証したカーボンクレジットとオフセットすることにより、CO2排出量を実質ゼロとするものです。
札幌交通は、自社タクシー向けにカーボンオフセットLPガスを導入することで、約668トン分のCO2排出量を実質ゼロとする予定です。北海道内のタクシー事業者としては初の取組みであり、持続可能な地域交通の実現をリードするものです。
札幌交通と富国興産、ENEOSグローブは、カーボンオフセットLPガスの供給および受入れを通して、持続可能な開発目標(SDGs)の「目標7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに」および「目標13.気候変動に具体的な対策を」の達成に貢献してまいります。